中医学(中国漢方), 処方, 漢方, 製品
衛益顆粒(えいえきかりゅう)
オウギ、ビャクジュツ、ボウフウの植物性生薬から構成され、これら3つの生薬から抽出したエキスを製剤化したもので、身体が虚弱で疲労しやすい方の虚弱体質、疲労倦怠感、ねあせの改善を目的としている。
関連商品
-
健胃顆粒(けんいかりゅう)
トウジン、シュクシャなど8種類の植物性生薬から抽出したエキスを顆粒にしたもので、比較的体力がなく、胃腸の働きの弱い方の胃炎、胃腸虚弱、胃痛、腹痛、食欲不振、胃部不快感、腹部膨満感、悪心、下痢の改善を目的としています。
-
紅沙棘(ほんさーじ)
沙棘の果実から、わずかしか採れないオイルを使用し、その沙棘果実のオイルには、不飽和脂肪酸やカロテノイドが含まれています。オイル自体の深い紅色は、β‐クリプトキサンチンを主体としたカロテノイド色素が由来となっています。
-
頂調顆粒(ちょうちょうかりゅう)
ビャクシ、センキュウ、キョウカツなど9種類の植物性生薬から構成され、これらの生薬から抽出したエキスを顆粒としたもので、体力に関わらず使用でき、頭痛がある方のかぜ、血の道症、頭痛の改善を目的としている。
-
天津感冒片(てんしんかんぼうへん)
レンギョウ・キンギンカ・レイヨウカクなど植物性・動物性10種類の生薬から構成され、これらの原料より抽出したエキスを錠剤としたもので、かぜによるのどの痛み・口(のど)の渇き・せき・頭痛の改善を目的とした錠剤。
-
五味(ごみ)
中医学では、食物をその働きによって五味(酸、苦、甘、辛、鹹)に分類しています。
-
麦味参顆粒(ばくみさんかりゅう)
ニンジン、バクモンドウ、ゴミシの植物性生薬から抽出したエキスを顆粒としたもので、虚弱体質、肉体疲労、病中病後、胃腸虚弱、食欲不振、血色不良、冷え症、発育期の滋養強壮を目的とした製剤。











